限られた時間でオナ電を楽しむには

オナ電に十分な時間を費やすことができれば、もちろんそれが理想的かもしれません。
でも実際は、自由に使える時間が少ない人が大半でしょうし、それに金銭面のことも考えないといけないわけです。

そうなると、どうしても1回のオナ電に費やせる時間には限りがあるのです。
そんな状況の中で、オナ電を楽しむためにはどうすればいいのでしょうか。

まず第一に、大まかにでも手順やプランを組み立てておくようにしましょう。
そうすることで、次に何をすればいいのか悩んでしまい、無駄に時間を費やすことを防げるのです。
もちろん、全てを事前のプラン通りに行う必要は無く、その場の雰囲気やムードによって、臨機応変に変えていけばいいでしょう。

次に、どれだけ時間が短くても、前戯は必ず行うようにしましょう。
これを欠いてしまうと、十分な興奮を得ることはできないので、最低でも5分は前戯を行うべきなのです。

あとは、時間をかけるところはかけて、それ以外のところはテンポよく進めていくなど、メリハリのついたオナ電を心がけるようにしましょう。

リアルのセックスだとできないことが多い

オナ電を楽しむ人が増えている理由の1つ、リアルのセックスだとできないようなことで、オナ電なら簡単に行うことができるわけです。
自分がやりたいプレイや憧れていたエッチも、オナ電であれば容易に実現することができるのです。

例えば野外でのセックスに憧れている人でも、実際にやるのは相当厳しいでしょう。
相手からの承諾を得ることも難しいですし、もし誰かに見られれば通報されかねないわけです。

しかし、オナ電なら野外にいるシチュエーションを妄想しながら、好きなだけセックスを楽しむことができるのです。
しかも、河川敷や駐車場や繁華街など、どんな場所でも自由に妄想できるわけですから、楽しさの幅も一層広がるのです。

それ以外にも、ハードなSMプレイであったり、羞恥プレイや放置プレイなど、リアルではなかなかできないようなセックスも、オナ電なら問題なく行うことができますから、やりたいプレイやエッチは全て実現することが可能なのです。

リアルな電話エッチの体験談あつめました

単身赴任でもエロイプで性欲が解消できます

単身赴任をしている私達夫婦はおな電で性欲を解消しています。
まだまだ結婚して1年ですから、ラブラブの二人。
仕事の都合で私は仙台に単身赴任。家内は東京です。
突然の単身赴任。妻と離れて暮らすのは辛いです。
とりわけ新婚ですから、まだまだ一緒にいたいです。
毎日のようにSkypeで連絡をしています。
セックスもしたいですが、交通費もかかるので頻繁に会えません。
そこで、おな電をして性欲を解消するようにしています。
二人でお互いのエッチな姿を見ることができます。
間接的ですが相互オナニーで愛情をかわしています。
共働きの二人ですが、夕食を食べたあとにはおな電タイムをするようにしています。
まだまだ二人とも二十歳代ですから性欲も旺盛。
Webカメラの前で生まれたままの姿になっています。
そしてオナホやバイブやローターを用意しています。
インターネットで小道具も揃えました。
私のアソコを勃起させてアップで撮影したり、彼女が大股を広げてビラビラを指でぱっくり開くような仕草をしてくれます。
今日あったことを話しながら楽しんでいます。
盛り上がってきたらオナニーを開始します。
最愛のパートナーに見られながらのオナニーはクセになってしまいます。

エロイプでM性を開発された私

私の性癖はおな電を使い初めて、SからMに変わりました。
もともと、攻撃的なセックスをするタイプで女王様キャラだったのです。
M男を責めることでエクスタシーを感じていました。
フェラチオをして男性が感じている声を聞くと燃えました。
体位も騎乗位セックスが好きでした。
男性の上に跨がって征服感を味わいたかったのです。
しかし、おな電を知ってからは、M性がでてきました。
見られている感覚が痺れるのです。
おな電はスカイプのシステムを利用して、私の自慰行為を相手に見て貰うプレイができます。
相手の男性は私の愛液があふれるアソコを見て興奮してくれます。
どんな挑発をすれば良いのか?とか、こんなシチュエーションで見せたら喜ぶだろうか?……そんなことばかり考えるようになって、奉仕する悦びを芽生えさせたのです。
これが私のM性の開花のキッカケとなりました。
今は、男性から命令されておな電でリクエストされることに興奮を覚えます。
私の自慰行為を見て欲しいのです。
ついにM性で興奮する性奴隷になってしまいました。
世間には私のようなタイプも多いです。
見られて感じる女性が大勢いるでしょう。
おな電をどんどん使って私を虐めてください。